2011年02月27日
何とか地デジ化へ
今年の7月からいよいよ地上デジタル放送になりなすね。
もう準備はOKですか?それともこれから・・・。
オイラの一家はこれからですね。
これまたウチナー・タイムでしょうか。
オイラはテレビで「これでもかの地デジ化推進CM」でそろそろ危機感を
覚えたのか、昨日重い腰を上げ、近くの電気店を何件かまわってみた。
土曜日ともあってかお客さんはテレビコーナーに集中。
オイラも色々新型テレビを観てまわったが、まだオイラのチョット高い・・・。
という事なので急遽、地デジ・チューナーを購入して、
しばらくは現在使用中のアナログテレビを使おうと考えた。
因みに地デジチューナー、お値段は大体5千円~2万円位で買えます。
オイラが買ったチューナーは6千円位でメーカーは「BUFFALO」。

選んだきっかけは単純にコンパクトで信頼できるメーカーで。

取り付けもいたって簡単、薄い説明書どおりやれば誰でも地デジ放送が見れます。
また、付属のリモコンでテレビのON/OFFやチャンネルも変えられるので便利~。

おっと、チューナーを取り付けて思った。このエコの時代「もったいない!」と。
まだ十分使えるテレビであれば次回買い換えるまでバリバリ使った方が良いのでは・・・。
もう準備はOKですか?それともこれから・・・。
オイラの一家はこれからですね。
これまたウチナー・タイムでしょうか。
オイラはテレビで「これでもかの地デジ化推進CM」でそろそろ危機感を
覚えたのか、昨日重い腰を上げ、近くの電気店を何件かまわってみた。
土曜日ともあってかお客さんはテレビコーナーに集中。
オイラも色々新型テレビを観てまわったが、まだオイラのチョット高い・・・。
という事なので急遽、地デジ・チューナーを購入して、
しばらくは現在使用中のアナログテレビを使おうと考えた。
因みに地デジチューナー、お値段は大体5千円~2万円位で買えます。
オイラが買ったチューナーは6千円位でメーカーは「BUFFALO」。

選んだきっかけは単純にコンパクトで信頼できるメーカーで。

取り付けもいたって簡単、薄い説明書どおりやれば誰でも地デジ放送が見れます。
また、付属のリモコンでテレビのON/OFFやチャンネルも変えられるので便利~。

おっと、チューナーを取り付けて思った。このエコの時代「もったいない!」と。
まだ十分使えるテレビであれば次回買い換えるまでバリバリ使った方が良いのでは・・・。
2011年02月24日
2月のバンド練習
今回もオヤジバンドの大先輩のスタジオでさった21日の19時半から行った。
先月も同じ場所で練習したのだが居心地の良さや駐車場付で格安なので
来月以降も同じ場所を使うつもり。

練習した曲は新曲のカバーのブラッシュ・アップとこれまでのオイラ達のオリジナル、
そして今回ボーカルのH君のオリジナルの新曲のアレンジ構想で
ラフな弾き語りをバンド形態にしようと
リズム・マシーンを用いて色々なリズムでトライした。
結構、アイディアが浮かぶまで何度もバンドでプレイして
1回終える度に各パートなりに意見を出し合う。
また「生みの苦しみ」を経験してます・・・。
おかげで練習風景の写真を撮り忘れる始末。(使用した機材だけ貼ります)
来月は年度末で皆忙しいが、頑張って新曲をモノにしたいと思う。

特にオイラは毎度曲のアレンジャーをしているのでバンドへの
アレンジにピッタリはまりそうなイメージを持たななければなりません。
でも、今回はあまり「これ!」というイメージがわかないので、
出来るだけ毎日、曲を聴いてヨンナー、イメージ化して行こうと思う。
しかし、最近はオリジナルは全く浮かばなし、アレンジも冴えがない。
はたまた、ギターも練習不足がマンネリ化している。
これでは「マジにやばいぞ!」と自身に問いかける日々。
先月も同じ場所で練習したのだが居心地の良さや駐車場付で格安なので
来月以降も同じ場所を使うつもり。

練習した曲は新曲のカバーのブラッシュ・アップとこれまでのオイラ達のオリジナル、
そして今回ボーカルのH君のオリジナルの新曲のアレンジ構想で
ラフな弾き語りをバンド形態にしようと
リズム・マシーンを用いて色々なリズムでトライした。
結構、アイディアが浮かぶまで何度もバンドでプレイして
1回終える度に各パートなりに意見を出し合う。
また「生みの苦しみ」を経験してます・・・。
おかげで練習風景の写真を撮り忘れる始末。(使用した機材だけ貼ります)
来月は年度末で皆忙しいが、頑張って新曲をモノにしたいと思う。

特にオイラは毎度曲のアレンジャーをしているのでバンドへの
アレンジにピッタリはまりそうなイメージを持たななければなりません。
でも、今回はあまり「これ!」というイメージがわかないので、
出来るだけ毎日、曲を聴いてヨンナー、イメージ化して行こうと思う。
しかし、最近はオリジナルは全く浮かばなし、アレンジも冴えがない。
はたまた、ギターも練習不足がマンネリ化している。
これでは「マジにやばいぞ!」と自身に問いかける日々。
2011年02月20日
チャリティーライブへ
昨晩、オヤジバンド大先輩のライブが那覇市若狭のライブハウス「ジクウ(時空)」で
行われるという事で、久しぶりにライブハウスに出かけてみた。
タクシーで乗りつけ、降りると地下から音がする。
もう、始まっていたのです。
今回のライブは5バンドがジョイントして「Live Aid for MESH」という
チャリティーライブだった。

各自ビールや泡盛を頼み1バンド目から5バンド目までノリノリのロックを演奏していた。
因みにオイラの大先輩のバンドは3バンド目でこれぞオヤジロックバンドを聴かせてくれた。

店内のお客さんも満員で途中から踊りだす場面も。凄いオヤジパワーだ!。
それと今回のMESH救急ヘリ、このままでは3月で運行が止まるとのこと。
これでは遠隔地の医療に非常に困難が生じます。
何とかライブの販売収入を寄付して存続をとオヤジバンド等が、
頑張っている。
それも大いに楽しみながら・・・。
こんな形でも何かを救おうとする姿に大人(オヤジ)のすごさを感じました。

行われるという事で、久しぶりにライブハウスに出かけてみた。
タクシーで乗りつけ、降りると地下から音がする。
もう、始まっていたのです。
今回のライブは5バンドがジョイントして「Live Aid for MESH」という
チャリティーライブだった。

各自ビールや泡盛を頼み1バンド目から5バンド目までノリノリのロックを演奏していた。
因みにオイラの大先輩のバンドは3バンド目でこれぞオヤジロックバンドを聴かせてくれた。

店内のお客さんも満員で途中から踊りだす場面も。凄いオヤジパワーだ!。
それと今回のMESH救急ヘリ、このままでは3月で運行が止まるとのこと。
これでは遠隔地の医療に非常に困難が生じます。
何とかライブの販売収入を寄付して存続をとオヤジバンド等が、
頑張っている。
それも大いに楽しみながら・・・。
こんな形でも何かを救おうとする姿に大人(オヤジ)のすごさを感じました。

2011年02月18日
Van Halen
オイラが最も影響を受けたハードロック・バンドは?と聞かれたら、
アメリカのハードロック・バンド「ヴァンヘイレン(Van Halen)」と答える。

思えばオイラがまだ中学生でフォーク少年だった頃、ハードロック好きの友人に
彼らのレコードを聴かされてから、もうフォークギターそっちのけで
ヴァンヘイレンのアルバムにハマり、
デビューアルバム「炎の導火線」から始まり、リリースされたアルバム約11枚は
ほぼ全て聞いた。
当然のごとくギターやサウンドもギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレンに傾倒し、
エレキへと興味が一気に変わった。

ところでエドワード・ヴァン・ヘイレンと言えばあの「ライトハンド奏法」の先駆者で
彼らヴァンヘイレンがデビュー後はハードロック又はメタル・バンドのギターリスト達は
こぞってエディーのライトハンド奏法を取り入れたソロを展開して
今ではロック・ギターでは当たり前のテクニックとなっている。
因みにオイラが好きなアルバムは6枚目のアルバムの「1984」、
それからボーカルが変わってからの4枚目のアルバム「バランス」ですね。
オイラの中ではこの2枚のアルバムはボーカルの違いやギター・サウンドの変化が
とても分かりやすくて・・・。

では「2枚のうち、どちらが一番好きか?」と問われたら「1984」!と言ってしまうだろうな~。
何と言ってもギターサウンドが一番好きで、
アルバム1枚にバラエティーにあふれた曲があることかな。
例えばシンセサイザーを使ったこと。その結果ヒット曲「ジャンプ」が生まれた。
また、このアルバムからは「パナマ」「ホット・フォア・ティーチャー」等もヒットした。
まあ、とにかくセンスあふれたエディーのギターテクやサウンドに今でも
時々聴く事はありますが、もう弾くことはないでしょう、多分・・・。
(もう、今はブルース・ロックが好きなので)
この記事を書いていると、あの頃の熱いハードロッカーだったオイラが
懐かしく蘇ってきます。ホント懐かしい~気分。
アメリカのハードロック・バンド「ヴァンヘイレン(Van Halen)」と答える。

思えばオイラがまだ中学生でフォーク少年だった頃、ハードロック好きの友人に
彼らのレコードを聴かされてから、もうフォークギターそっちのけで
ヴァンヘイレンのアルバムにハマり、
デビューアルバム「炎の導火線」から始まり、リリースされたアルバム約11枚は
ほぼ全て聞いた。
当然のごとくギターやサウンドもギタリストのエドワード・ヴァン・ヘイレンに傾倒し、
エレキへと興味が一気に変わった。

ところでエドワード・ヴァン・ヘイレンと言えばあの「ライトハンド奏法」の先駆者で
彼らヴァンヘイレンがデビュー後はハードロック又はメタル・バンドのギターリスト達は
こぞってエディーのライトハンド奏法を取り入れたソロを展開して
今ではロック・ギターでは当たり前のテクニックとなっている。
因みにオイラが好きなアルバムは6枚目のアルバムの「1984」、
それからボーカルが変わってからの4枚目のアルバム「バランス」ですね。
オイラの中ではこの2枚のアルバムはボーカルの違いやギター・サウンドの変化が
とても分かりやすくて・・・。

では「2枚のうち、どちらが一番好きか?」と問われたら「1984」!と言ってしまうだろうな~。
何と言ってもギターサウンドが一番好きで、
アルバム1枚にバラエティーにあふれた曲があることかな。
例えばシンセサイザーを使ったこと。その結果ヒット曲「ジャンプ」が生まれた。
また、このアルバムからは「パナマ」「ホット・フォア・ティーチャー」等もヒットした。
まあ、とにかくセンスあふれたエディーのギターテクやサウンドに今でも
時々聴く事はありますが、もう弾くことはないでしょう、多分・・・。
(もう、今はブルース・ロックが好きなので)
この記事を書いていると、あの頃の熱いハードロッカーだったオイラが
懐かしく蘇ってきます。ホント懐かしい~気分。
2011年02月15日
読売巨人軍那覇キャンプ
先日、新聞で20日より沖縄セルラースタジアム那覇にて
読売巨人軍春季那覇キャンプが行われる記事が目に入った。

お~とうとう1週間後か~。那覇市や市の観光課はスタジアム周辺や
球場からホテルまでの道路にのぼり千本を設置するそうだ。
更にはなんと市議会2月定例会初日の15日は、翁長市長と出席する
部長、議員のほぼ全員がキャンプを記念したオリジナルかりゆしウエアを着て、
歓迎の意を示すそうだ。
何ともすごい歓迎ムードぶりだ!。

因みにオイラは特にどこの球団のファンではないが、
少年時代からの野球ファン。
特に小学生の時は巨人軍にハマッていて、
王さん、張本さん等の黄金の時代の選手達にあこがれた。
それが今や地元沖縄に、それもオイラの住むまちに読売巨人軍が来るとは
ちょっと興奮する。
来週はスタジアムが家のすぐ近くにあるので、ウォーキングがてらに覗いてみようと思う。
多分来週あたりからは多くのマスコミ、ファン等で大賑わいになりそうだ。

読売巨人軍春季那覇キャンプが行われる記事が目に入った。

お~とうとう1週間後か~。那覇市や市の観光課はスタジアム周辺や
球場からホテルまでの道路にのぼり千本を設置するそうだ。
更にはなんと市議会2月定例会初日の15日は、翁長市長と出席する
部長、議員のほぼ全員がキャンプを記念したオリジナルかりゆしウエアを着て、
歓迎の意を示すそうだ。
何ともすごい歓迎ムードぶりだ!。

因みにオイラは特にどこの球団のファンではないが、
少年時代からの野球ファン。
特に小学生の時は巨人軍にハマッていて、
王さん、張本さん等の黄金の時代の選手達にあこがれた。
それが今や地元沖縄に、それもオイラの住むまちに読売巨人軍が来るとは
ちょっと興奮する。
来週はスタジアムが家のすぐ近くにあるので、ウォーキングがてらに覗いてみようと思う。
多分来週あたりからは多くのマスコミ、ファン等で大賑わいになりそうだ。

2011年02月14日
サンタナ
ある晩、とあるミュージックバーでその場のお客さんとジャムセッションをした時、
ドラマーさんが「ブラック・マジック・ウーマン」を知っている?と問いかけられた。
もちろん、サンタナは大好きだったので曲名は知っていたが、ギターパートを
ほとんど忘れていて、結局ブルース・ジャムでセッションを楽しんだ。
その後、帰ってからサンタナのことが頭をはなれず、雑然としたCD群からサンタナを
探し出し、聴きかえした。

そしておもむろにギターでフレーズを弾いてみた。
久しぶりのサンタナのコピー。
しかし以外に難しく、音を詰まらせながらもメロディーをたどる。
近頃、何かと忙しさにかまけてギターの練習をしていない証拠だな。
悲しいやら情けないやら・・・。
これからは頑張ってもっと練習をしようと考える。
ギター弾きのこんな老化現象を抑える為には・・・。
また今回はもっと「サンタナ」を知る為、
ちょっとネットで彼らの経歴やアルバム等について調べてみた。
サンタナは、米国のラテン・ロック・バンドでメキシコ出身のギタリスト、
カルロス・サンタナ(Carlos Santana)を中心にしたグループで1966年から率い、
現在も活動中である大御所バンド。
アルバムも多数、名曲といわれる曲もまた多い。
また、リーダーであるカルロス・サンタナはソロ作品も発表しており、
ジョン・マクラフリンやハービー・ハンコック等、ジャズ・フュージョン系の
ミュージシャンとの共演も多い・・・。
(Wikipediaより参照)
因みにオイラが学生時代に聴いていたアルバムは「天の守護神」「アミーゴ」
「ムーン・フラワー」、近年では「スーパーナチュラル」「ザ・ベスト・オブ・サンタナ」
ぐらいかな。
まあ、現在手元にあるのは「ザ・ベスト・オブ・サンタナ」1枚だけだど・・・。

でも、サンタナは「ムーン・フラワー」がオイラは好きですね。
たまにはラテン・ロックもいいのでは?。
ドラマーさんが「ブラック・マジック・ウーマン」を知っている?と問いかけられた。
もちろん、サンタナは大好きだったので曲名は知っていたが、ギターパートを
ほとんど忘れていて、結局ブルース・ジャムでセッションを楽しんだ。
その後、帰ってからサンタナのことが頭をはなれず、雑然としたCD群からサンタナを
探し出し、聴きかえした。

そしておもむろにギターでフレーズを弾いてみた。
久しぶりのサンタナのコピー。
しかし以外に難しく、音を詰まらせながらもメロディーをたどる。
近頃、何かと忙しさにかまけてギターの練習をしていない証拠だな。
悲しいやら情けないやら・・・。
これからは頑張ってもっと練習をしようと考える。
ギター弾きのこんな老化現象を抑える為には・・・。
また今回はもっと「サンタナ」を知る為、
ちょっとネットで彼らの経歴やアルバム等について調べてみた。
サンタナは、米国のラテン・ロック・バンドでメキシコ出身のギタリスト、
カルロス・サンタナ(Carlos Santana)を中心にしたグループで1966年から率い、
現在も活動中である大御所バンド。
アルバムも多数、名曲といわれる曲もまた多い。
また、リーダーであるカルロス・サンタナはソロ作品も発表しており、
ジョン・マクラフリンやハービー・ハンコック等、ジャズ・フュージョン系の
ミュージシャンとの共演も多い・・・。
(Wikipediaより参照)
因みにオイラが学生時代に聴いていたアルバムは「天の守護神」「アミーゴ」
「ムーン・フラワー」、近年では「スーパーナチュラル」「ザ・ベスト・オブ・サンタナ」
ぐらいかな。
まあ、現在手元にあるのは「ザ・ベスト・オブ・サンタナ」1枚だけだど・・・。

でも、サンタナは「ムーン・フラワー」がオイラは好きですね。
たまにはラテン・ロックもいいのでは?。
2011年02月12日
お土産
先日、オイラの弟の長男が九州に修学旅行に行った。
そのお土産にとオイラに太宰府天満宮の安全運転のお守りをいただいた。
有難いお土産です。

早速、車内に装着。
何か安心する・・・。

最近、年式も古くなったオイラの軽ちゃん(ワゴンR)、あちこちサビやら不具合が
出はじめて不安なので遠乗りは出来るだけ避け、近場のみに使用している。
雨ざらし駐車でよく10年以上も大きな故障なしに走ってくれたな~。(ご苦労様)
でも新しいお守りを得てので、気分良く今度いい天気には久々に思い切ってドライブに
でも行こうと思うスナスキンであった。

そのお土産にとオイラに太宰府天満宮の安全運転のお守りをいただいた。
有難いお土産です。

早速、車内に装着。
何か安心する・・・。

最近、年式も古くなったオイラの軽ちゃん(ワゴンR)、あちこちサビやら不具合が
出はじめて不安なので遠乗りは出来るだけ避け、近場のみに使用している。
雨ざらし駐車でよく10年以上も大きな故障なしに走ってくれたな~。(ご苦労様)
でも新しいお守りを得てので、気分良く今度いい天気には久々に思い切ってドライブに
でも行こうと思うスナスキンであった。

2011年02月11日
また、いただきました。
前回のバンドの練習の際、ベースのS君から車のプラモのをいただいた。
その日の晩は大雨で、外で手渡された際は全く何の車なのか分からず、
帰宅して片付け後、じっくり袋に入ったプラモデルを拝見。

モデルは、フジミのカスタムチューンされたMR2でした。
表箱の絵からするとデカールシールがボディー全体に張られ、
更にはカラーは全体的に白が基調ですが一部分は混合された色が
ちらほら。
ん~、このモデルなかなか手ごわいかも。
というのは、ボディー色が白なので塗装工程で汚れに気を使うし、
バンパーやリヤウィングがデカール色で塗装しなければならない。

更に小さなデカールシール貼りが沢山あり、暇な時間に上手く出来るのか心配だ。
今のところは頭の中で工程や注意点など、また足りない塗料や仕上げ剤の確認や
その他諸々、何度もモデルの図柄とプラモのパーツを見ながら検討中・・・。
まあ、ヨンナーでちょっとづつでも製作していこうかという所でしょうか。
久しぶりのプラモ製作に不安がよぎりますが、トライしてみます。
完成はいつになるやら・・・。
その日の晩は大雨で、外で手渡された際は全く何の車なのか分からず、
帰宅して片付け後、じっくり袋に入ったプラモデルを拝見。

モデルは、フジミのカスタムチューンされたMR2でした。
表箱の絵からするとデカールシールがボディー全体に張られ、
更にはカラーは全体的に白が基調ですが一部分は混合された色が
ちらほら。
ん~、このモデルなかなか手ごわいかも。
というのは、ボディー色が白なので塗装工程で汚れに気を使うし、
バンパーやリヤウィングがデカール色で塗装しなければならない。

更に小さなデカールシール貼りが沢山あり、暇な時間に上手く出来るのか心配だ。
今のところは頭の中で工程や注意点など、また足りない塗料や仕上げ剤の確認や
その他諸々、何度もモデルの図柄とプラモのパーツを見ながら検討中・・・。
まあ、ヨンナーでちょっとづつでも製作していこうかという所でしょうか。
久しぶりのプラモ製作に不安がよぎりますが、トライしてみます。
完成はいつになるやら・・・。
2011年02月08日
日清食品のCM
いつでも、どこでも食べられるカップ麺の代名詞:カップヌードル。

最近、日清のTVCMのカップヌードル、
「この味は世界にひとつ」シリーズが気になっている。
特に大物アーティストの替え歌は技術はもとより、メッセージも
面白く出来ている。
まずはBON JOVI篇
次にFreddie Mercury篇
それと調べてみると意外にも「Jamiroquai、GLAY」も替え歌CMをしている。
因みにJamiroquaiの歌詞には「五つ食べられる」と歌っている(笑)
流石は世界に羽ばたく日清カップヌードル、ホント凄いですね~。
創業者:安藤百福さんも
きっと喜んでいるでしょう?!。

最近、日清のTVCMのカップヌードル、
「この味は世界にひとつ」シリーズが気になっている。
特に大物アーティストの替え歌は技術はもとより、メッセージも
面白く出来ている。
まずはBON JOVI篇
次にFreddie Mercury篇
それと調べてみると意外にも「Jamiroquai、GLAY」も替え歌CMをしている。
因みにJamiroquaiの歌詞には「五つ食べられる」と歌っている(笑)
流石は世界に羽ばたく日清カップヌードル、ホント凄いですね~。
創業者:安藤百福さんも
きっと喜んでいるでしょう?!。
2011年02月07日
父の入院
昨年8月末にオイラがインフルエンザにかかり、一月程死ぬ思いをして、
その後年明けから母、同居の妹夫婦、その子供たちがつぎつぎに風邪を
ひいてしまい、最後には一番風邪には用心していた要介護の父が1月に風邪を
ひいてしまい、ついには1月後半から肺炎ぎみになり治るまで入院となった。

オイラ達家族は1月後半から毎日、病院と家の往復、大変です!。
病院では検査×2の日々、弱って口もきけない父を見るのが
毎日辛かった。
健康の有難さを痛感させられる・・・。

しかし、最近はやっと風邪も治まり元気そう。
母によれば明日8日には退院の許可が出そうであるとのこと。
オヤジ、頑張りぬきました。
これでまた一難が去っていきそうです。(一安心です)
それから最後に今度の風邪は咳きが長引くそうなのでくれぐれもご注意を。
その後年明けから母、同居の妹夫婦、その子供たちがつぎつぎに風邪を
ひいてしまい、最後には一番風邪には用心していた要介護の父が1月に風邪を
ひいてしまい、ついには1月後半から肺炎ぎみになり治るまで入院となった。

オイラ達家族は1月後半から毎日、病院と家の往復、大変です!。
病院では検査×2の日々、弱って口もきけない父を見るのが
毎日辛かった。
健康の有難さを痛感させられる・・・。

しかし、最近はやっと風邪も治まり元気そう。

母によれば明日8日には退院の許可が出そうであるとのこと。
オヤジ、頑張りぬきました。
これでまた一難が去っていきそうです。(一安心です)
それから最後に今度の風邪は咳きが長引くそうなのでくれぐれもご注意を。
2011年02月06日
今年のバンドのゆくえは・・・?。
この旧友で作った月1バンドは、色々ありながらも未だに続いている。
先月もいつものとおり練習を終えた。
しかも、今年はボーカルのH君の友人繋がりで新しい練習場所で行った。
また、H君の紹介で知り合いになった方はオイラ達以上のバリバリの
オヤジロッカーでして更にその手の人脈が凄い。
おかげでメンバーではないですが、Tさんというドラマーを紹介され
ライブではオイラ達バンドをヘルプしてくれるそうだ。(いい人だ~)
何だか今年は面白い事になりそうな気配がしてきたぞ。
ところでオイラ達バンドは毎年暮れのミーティングには必ず来年の目標を立てるようにしている。
去年の目標は新しいオリジナルソングをとにかく多く作ること、ライブハウスで
使ってくれること、そしてオリジナルのプロモーション用のデモCD製作を
する事であったが、しかし中々上手くいかなかった。
背伸びしすぎていたかもしれなかったのか? おかげでバンド自体も危うかった気がする。
なので今年は少し肩の力を抜いてオリジナル曲を作るのと平行してカバー曲も多く取り入れて
ライブハウスだけの箱バンではなくイベントやコンテスト等も視野に入れて活動してみよう
と考えている。
それで今、未完成のオリジナル曲と新しいカバー曲を練習中である。
オリジナル曲の完成度が上がっていくのも楽しいが、カバー曲をする事によって練習不足の程度を
知る事になるし、曲作りのアイディアにもなる、更にはバンドのテンションまで上がる。
因みに今回一発目のカバー曲は邦楽からS・スライダーズの「Baby Don't Worry」、
クールな感じの曲で歌詞もなかなかいい!。是非とも持ち曲にしたいものです。

まあ、こんな感じでオリジナル曲と洋楽・邦楽のカバー曲で織り交ぜながら曲数を増やして
ライブイベント、コンテスト等々視野に入れ、積極的に挑戦していきたいとバンドで画策中です。
果たして今年のオイラ達オヤジバンドはどうなる事やら。頑張りまーす!。

先月もいつものとおり練習を終えた。
しかも、今年はボーカルのH君の友人繋がりで新しい練習場所で行った。
また、H君の紹介で知り合いになった方はオイラ達以上のバリバリの
オヤジロッカーでして更にその手の人脈が凄い。
おかげでメンバーではないですが、Tさんというドラマーを紹介され
ライブではオイラ達バンドをヘルプしてくれるそうだ。(いい人だ~)
何だか今年は面白い事になりそうな気配がしてきたぞ。
ところでオイラ達バンドは毎年暮れのミーティングには必ず来年の目標を立てるようにしている。
去年の目標は新しいオリジナルソングをとにかく多く作ること、ライブハウスで
使ってくれること、そしてオリジナルのプロモーション用のデモCD製作を
する事であったが、しかし中々上手くいかなかった。
背伸びしすぎていたかもしれなかったのか? おかげでバンド自体も危うかった気がする。
なので今年は少し肩の力を抜いてオリジナル曲を作るのと平行してカバー曲も多く取り入れて
ライブハウスだけの箱バンではなくイベントやコンテスト等も視野に入れて活動してみよう
と考えている。
それで今、未完成のオリジナル曲と新しいカバー曲を練習中である。
オリジナル曲の完成度が上がっていくのも楽しいが、カバー曲をする事によって練習不足の程度を
知る事になるし、曲作りのアイディアにもなる、更にはバンドのテンションまで上がる。
因みに今回一発目のカバー曲は邦楽からS・スライダーズの「Baby Don't Worry」、
クールな感じの曲で歌詞もなかなかいい!。是非とも持ち曲にしたいものです。

まあ、こんな感じでオリジナル曲と洋楽・邦楽のカバー曲で織り交ぜながら曲数を増やして
ライブイベント、コンテスト等々視野に入れ、積極的に挑戦していきたいとバンドで画策中です。
果たして今年のオイラ達オヤジバンドはどうなる事やら。頑張りまーす!。

2011年02月05日
ブログの再開だ~!。
このブログを読まれる皆さん、で~じお久しぶりです。
約半年ぶり位のブログ更新です。
実は昨年の8月の下旬から私の回りで色々なことがおきて、
もう12月頃からは「もう、ブログやめよっ」
と思った程でした。
しかし、回りの友人や心配して先輩ブロ友からのメールや電話がきたり(有難いことです)・・・。
でも、いつもどこかで「またブログ書いてみようかな・・・」なんて考えてもいました。
そして大変忙しいながらも「今こそ再出発だ!」と思い書いてみました。
しばらくは、できる限りでかまわない所から始めたいと思います。(ご勘弁を)
ブログのリハビリみたいなもんです、はい!。

ということで、再出発にふさわしかどうかわかりませんが、ハードロックバンドの
ホワイトスネイクからのナンバー、「Here I go again」を貼ってみました。
これからもまた音楽やバンド・楽器のこと、更には他愛のない日々の出来事等をちまちまと
書いていきたいと考えています。
よろしくお願いしま~す。
約半年ぶり位のブログ更新です。
実は昨年の8月の下旬から私の回りで色々なことがおきて、
もう12月頃からは「もう、ブログやめよっ」
と思った程でした。
しかし、回りの友人や心配して先輩ブロ友からのメールや電話がきたり(有難いことです)・・・。
でも、いつもどこかで「またブログ書いてみようかな・・・」なんて考えてもいました。
そして大変忙しいながらも「今こそ再出発だ!」と思い書いてみました。
しばらくは、できる限りでかまわない所から始めたいと思います。(ご勘弁を)
ブログのリハビリみたいなもんです、はい!。

ということで、再出発にふさわしかどうかわかりませんが、ハードロックバンドの
ホワイトスネイクからのナンバー、「Here I go again」を貼ってみました。
これからもまた音楽やバンド・楽器のこと、更には他愛のない日々の出来事等をちまちまと
書いていきたいと考えています。
よろしくお願いしま~す。
2010年08月24日
レコーディングの勉強中?。
さて、最近ブログ更新を怠け気味になっています。まずい!
書くネタがない?、いいえただ怠けているだけです!(開き直り)
最近、バンドのデモCD製作に取り組んでいますが、
オケ自体は難なくこなせたのですが、歌いれが難しくて仮歌入れからはじめています。
歌の定位置や音程、ノリと結構面倒で下手したらオケと全くミックスしない。
プロのプロデューサーやエンジニアには頭が下がります。
更にエフェクトをかけて仕上げる。
オイラの頭ではショートしそう・・・。

そんな訳でここ3、4日ミキサーのフェダーを触っていません。
代わりと言っては何ですが、好きなCDやラジオから流れる音楽に耳を傾け
どういう風にミックスし仕上げているかを聴いていいる。
ジャンルは「何でも」で気にしていません。
ミックスや歌入れの勉強中とでもいいましょうか・・・。
まあ、そんな感じです。
焦らず、気負わず、ゆっくり進めたいと思います。

告知です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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書くネタがない?、いいえただ怠けているだけです!(開き直り)
最近、バンドのデモCD製作に取り組んでいますが、
オケ自体は難なくこなせたのですが、歌いれが難しくて仮歌入れからはじめています。
歌の定位置や音程、ノリと結構面倒で下手したらオケと全くミックスしない。
プロのプロデューサーやエンジニアには頭が下がります。
更にエフェクトをかけて仕上げる。
オイラの頭ではショートしそう・・・。

そんな訳でここ3、4日ミキサーのフェダーを触っていません。
代わりと言っては何ですが、好きなCDやラジオから流れる音楽に耳を傾け
どういう風にミックスし仕上げているかを聴いていいる。
ジャンルは「何でも」で気にしていません。
ミックスや歌入れの勉強中とでもいいましょうか・・・。
まあ、そんな感じです。
焦らず、気負わず、ゆっくり進めたいと思います。

告知です。
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Posted by スナフキン at
12:00
│Comments(2)
2010年08月19日
やぱりStevie Ray Vaughanか!
最近バンドのデモCD製作で頭がいっぱい!。
どうすれば、上手くレコードできるのか、また
上手く歌とオケをミックスできるのか・・・?。
まあ、適当に時間をおいて考えていますが、気がつけば
またそのことを考えている。
実にレコーディングは難しく奥が深い・・・。
そのおかげでギターを弾くことを忘れている。
いつものギターが弾かれずスタンドに掛かったまま。
これではギターがかわいそうとばかり、ブルースギターを
また弾き始めた。
これもいい練習だと思い、久々のStevie Ray Vaughanの
曲をカバーする。

しかし、しばらく弾かないと上手く音が取れない。
なのでソフトで半速にしてフレーズをカバーする。
それも1,2小節ずつ。
二束草鞋はやっぱり何か無理があるのか。
しかしオイラはその無理に挑戦するのが好きである。
告知です。
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どうすれば、上手くレコードできるのか、また
上手く歌とオケをミックスできるのか・・・?。
まあ、適当に時間をおいて考えていますが、気がつけば
またそのことを考えている。
実にレコーディングは難しく奥が深い・・・。
そのおかげでギターを弾くことを忘れている。
いつものギターが弾かれずスタンドに掛かったまま。
これではギターがかわいそうとばかり、ブルースギターを
また弾き始めた。
これもいい練習だと思い、久々のStevie Ray Vaughanの
曲をカバーする。

しかし、しばらく弾かないと上手く音が取れない。
なのでソフトで半速にしてフレーズをカバーする。
それも1,2小節ずつ。
二束草鞋はやっぱり何か無理があるのか。
しかしオイラはその無理に挑戦するのが好きである。
告知です。
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2010年08月16日
HelpのMTRがきた!。
最近はバンド練習はお休みしてデモCD製作に力を入れていいる。
いわゆる本格的な自主制作CDの製作である。
近年はテープ式のレコーダーからデジタルハードディスク式に変わり、
音質もほとんどCDなみで録音できるようになった。
オイラもコルグの16トラック録れるMTRを持っていまして、
簡単なバンドの録音や曲作りに重宝していましたが、今回のデモCDでは
全てのパート、例えばドラム、ベース、2つのギターリフ、ソロ、ボーカル、
コーラス等をステレオ録りしているので必然的にトラック数が増える。
特にボーカルとコーラス録りは生なのでとても気を使う。
それも何テイクも録るのでオイラのMTRではそろそろ一杯一杯。
そこでBASSのS君が頼りになる80ギガのタスカムの24トラックのMTRを貸してくれた。
これは非常に助かる!。

オイラのは20ギガのハードディスクが一杯になりそうで心配だったがこれでひと安心。
上手くリンクさせればかなり贅沢にトラックが使える。

しかし、同じハードディスクMTRといってもメーカーが違えば操作方法も大分違う。
これからマニュアルを読んで早く操作方法を覚えなければならない。(焦)

でもマニュアルを読むのはオイラはあまり得意ではなく苦痛である・・・。
それでも良いデモCD製作上は必要なので頑張って覚えなければ。
頑張れ、オイラ!。
告知です。
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いわゆる本格的な自主制作CDの製作である。
近年はテープ式のレコーダーからデジタルハードディスク式に変わり、
音質もほとんどCDなみで録音できるようになった。
オイラもコルグの16トラック録れるMTRを持っていまして、
簡単なバンドの録音や曲作りに重宝していましたが、今回のデモCDでは
全てのパート、例えばドラム、ベース、2つのギターリフ、ソロ、ボーカル、
コーラス等をステレオ録りしているので必然的にトラック数が増える。
特にボーカルとコーラス録りは生なのでとても気を使う。
それも何テイクも録るのでオイラのMTRではそろそろ一杯一杯。
そこでBASSのS君が頼りになる80ギガのタスカムの24トラックのMTRを貸してくれた。
これは非常に助かる!。

オイラのは20ギガのハードディスクが一杯になりそうで心配だったがこれでひと安心。
上手くリンクさせればかなり贅沢にトラックが使える。

しかし、同じハードディスクMTRといってもメーカーが違えば操作方法も大分違う。
これからマニュアルを読んで早く操作方法を覚えなければならない。(焦)

でもマニュアルを読むのはオイラはあまり得意ではなく苦痛である・・・。
それでも良いデモCD製作上は必要なので頑張って覚えなければ。
頑張れ、オイラ!。
告知です。
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2010年08月14日
たまにはカセットでも・・・。
今日は何気にたんすの引き出しを開けたら、
百本以上のテープがごちゃごちゃになって
押し込められている様を久々に見た!。
忘れようと思い、閉めたが何故か気になり、
その中の1本のテープに目が行った。

懐かしい80's~90'sの邦楽の女性シンガーやバンドばかりが
収録されている。
多分、弟か妹のテープだと思いうが・・・。
とりあえずテープデッキはないのでラジカセでテープを聴いてみた。
確かにあの時代、よく耳にしたバンドやシンガーの曲だ~。
因みにアーティストは「中村あゆみ、レベッカ、プリンセス・プリンセス
浜田まり、リンドバーグ、ピンクサファイア、SHOW-YA」等など。
あまりにも懐かしいすぎて、今度mp3にして姪っ子に聴かせてみたいと思った。
果たしてどんな反応を見せるのか?、
オヤジの青春時代はどう評価されるのか・・・。
告知です。
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百本以上のテープがごちゃごちゃになって
押し込められている様を久々に見た!。
忘れようと思い、閉めたが何故か気になり、
その中の1本のテープに目が行った。

懐かしい80's~90'sの邦楽の女性シンガーやバンドばかりが
収録されている。
多分、弟か妹のテープだと思いうが・・・。
とりあえずテープデッキはないのでラジカセでテープを聴いてみた。
確かにあの時代、よく耳にしたバンドやシンガーの曲だ~。
因みにアーティストは「中村あゆみ、レベッカ、プリンセス・プリンセス
浜田まり、リンドバーグ、ピンクサファイア、SHOW-YA」等など。
あまりにも懐かしいすぎて、今度mp3にして姪っ子に聴かせてみたいと思った。
果たしてどんな反応を見せるのか?、
オヤジの青春時代はどう評価されるのか・・・。
告知です。
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2010年08月13日
NEWギターアンプをGET!?。
ついに新しいギターアンプをゲットしました、ギター2のR君が~。(笑)
実は先日、ギター2のR君から1通のメールが来た。
「ついに念願の小型オールチューブアンプをゲットした」と。
そして「近いうちにオイラの部屋でそのアンプを披露する」とのこと。
ということで昨晩、彼のギターアンプのお披露目があった。

モデルは「LANEY LC15 15Wギターコンボアンプ」で小型ながら
オールチューブ(真空管)アンプである。
早速、R君が十八番のレスポールを繋ぎ音を出してくれた。
すると小型で15Wとは思えないほど迫力のある太い音が出るわ出るわ・・・。
やっぱりチューブアンプは凄いです!!。

オイラもストラトを繋いで試奏させてもらったが、なかなかいい音!。
次回からのバンド練習やレコーディングが楽しみになった。
よい買い物をしましたね、R君。

告知です。
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実は先日、ギター2のR君から1通のメールが来た。
「ついに念願の小型オールチューブアンプをゲットした」と。
そして「近いうちにオイラの部屋でそのアンプを披露する」とのこと。
ということで昨晩、彼のギターアンプのお披露目があった。

モデルは「LANEY LC15 15Wギターコンボアンプ」で小型ながら
オールチューブ(真空管)アンプである。
早速、R君が十八番のレスポールを繋ぎ音を出してくれた。
すると小型で15Wとは思えないほど迫力のある太い音が出るわ出るわ・・・。
やっぱりチューブアンプは凄いです!!。

オイラもストラトを繋いで試奏させてもらったが、なかなかいい音!。
次回からのバンド練習やレコーディングが楽しみになった。
よい買い物をしましたね、R君。

告知です。
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2010年08月10日
歌いれ(録音)準備。
今日は2曲のオリジナル曲の歌入れの日。
何だかむちゃくちゃ早起きしたので、
早速、スタジオ持参の機材を確認、梱包作業を開始。
いつもは夕方以降からの練習や録音がほとんどですが、
今日はボーカルH君のお休みの日なのでお昼からスタジオ入り。
みっちり4時間、がんばります!。
その前に忘れ物がないか準備だ。
まずはデジタルMTRの梱包、


そしてモニター用のヘッドフォン。

最後に今回使用するコンデンサーマイク(R君所有)と
オイラのモノ、計2つを使ってレコードする予定です。


しかし、今回は楽器は1つもないのに、やはり機材の運搬に悩まされそうです。

頑張ってきま~す。
告知です。
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何だかむちゃくちゃ早起きしたので、
早速、スタジオ持参の機材を確認、梱包作業を開始。
いつもは夕方以降からの練習や録音がほとんどですが、
今日はボーカルH君のお休みの日なのでお昼からスタジオ入り。
みっちり4時間、がんばります!。
その前に忘れ物がないか準備だ。
まずはデジタルMTRの梱包、


そしてモニター用のヘッドフォン。

最後に今回使用するコンデンサーマイク(R君所有)と
オイラのモノ、計2つを使ってレコードする予定です。


しかし、今回は楽器は1つもないのに、やはり機材の運搬に悩まされそうです。

頑張ってきま~す。
告知です。
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2010年08月09日
プラモの完成。
約半年ぐらいから「作る、作る」と言って放置さらた車のプラモを
何とか完成させた。
忙しい・忙しいで製作放置してあったプラモもやっと完成させ、
今は「やっとできたよ!」という心境。

記念に何枚かスナップを撮ってみました。
モデルは日産スカイラインGT-Rの走り屋さん仕様です。


まあ、とりあえずは一旦休憩して、今度は友人から貰った
戦闘機(難しそう)にチャレンジしてみようかと考えていま~す。
告知です。
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何とか完成させた。
忙しい・忙しいで製作放置してあったプラモもやっと完成させ、
今は「やっとできたよ!」という心境。

記念に何枚かスナップを撮ってみました。
モデルは日産スカイラインGT-Rの走り屋さん仕様です。


まあ、とりあえずは一旦休憩して、今度は友人から貰った
戦闘機(難しそう)にチャレンジしてみようかと考えていま~す。
告知です。
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2010年08月07日
リック・スプリングフィールド。
オイラがまだ中学のころ時代は’80年前半だと思う。
週末にたまに夕方のNHKでライブを放映していた。(多分)
その頃は音楽に目覚めた頃でよく楽しみに観ていた。
ある日のライブショーでリック・スプリングフィールド(Rick Springfield)が
放映された。
オイラは洋楽ミーハーだったのか彼の快適なロック・ビートにのったキャッチーな
ポップスに惚れ込んで、ついにはLP(古い)まで買った。

また、甘いルックスで昼メロの「ジェネラル・ホスピタル」にも出演していてた。
特にオイラがハマッテいた曲、81年の「ジェシーズ・ガール」、
「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャ」そして’84のアルバムからの
「ラヴ・サムバディ」はBillboard で5位の大ヒット曲だったと思う。
また当時はMTV全盛期で彼の曲もヘビー・ローテーションで流れていた。
ついでに大学時代、友人に誘われて川崎のクラブチッタまで行ってリックのライブも観た。
何故かハード・ロッカーだったオイラもリックのアルバムをよく聴いたものです。
最近でもラジオでたまに懐かしくかかることがあると昔を思い浮かべます。
今回はそんなリック・スプリングフィールドの曲を3曲程紹介します。
懐かしいと思った方、同年代ですね~。
告知です。
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週末にたまに夕方のNHKでライブを放映していた。(多分)
その頃は音楽に目覚めた頃でよく楽しみに観ていた。
ある日のライブショーでリック・スプリングフィールド(Rick Springfield)が
放映された。
オイラは洋楽ミーハーだったのか彼の快適なロック・ビートにのったキャッチーな
ポップスに惚れ込んで、ついにはLP(古い)まで買った。

また、甘いルックスで昼メロの「ジェネラル・ホスピタル」にも出演していてた。
特にオイラがハマッテいた曲、81年の「ジェシーズ・ガール」、
「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャ」そして’84のアルバムからの
「ラヴ・サムバディ」はBillboard で5位の大ヒット曲だったと思う。
また当時はMTV全盛期で彼の曲もヘビー・ローテーションで流れていた。
ついでに大学時代、友人に誘われて川崎のクラブチッタまで行ってリックのライブも観た。
何故かハード・ロッカーだったオイラもリックのアルバムをよく聴いたものです。
最近でもラジオでたまに懐かしくかかることがあると昔を思い浮かべます。
今回はそんなリック・スプリングフィールドの曲を3曲程紹介します。
懐かしいと思った方、同年代ですね~。
告知です。
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