ジェフ”ベック2
こんにちわ、スナフキンです。
本日寒くて、10時まで寝ていました、
いつもは6時半おきですが。
まあ、そこで夢に出たのがオイラが関係しているものです、何故か?。
簡単に言えば、天才ギターリストのジェフベックのシーンです。
その時何をしていたかたと、ギターのローディー(笑)。
何でよ!?。
こんな事もありますか?、・・オイラはたまに(笑)。
そこで気になるのでUPします。
ご承知のとおりジェフベック、天才ギタープレーヤーです。
とにかく自由自在にギターが鳴くのです。
また彼はギターピックを使いません、これがフューマンなタッチのギターリストの、
心が「凄い」と唸らせているのかも・・・。
では曲行きましょう、まずは「Superstition」
Superstition、ロックしてますね。
そして最後の曲有名なブロウ・バイ・ブロウからの「哀しみの恋人達」。
しかし今回はちょっと違います。
タル・ウィルケンフェルド(1986年 )が最近、シドニー出身の女性ベーシストを使っています。
生まれた年代は1986年、かなり若い。
しかし大物ミュージシャン達は彼女を使っています、単純に凄い話じゃないですか?。
「哀しみの恋人達」、彼女の腕はどうでしょうか?
色々観ましたが、寒くてPCの前でも結構きつい。
また今度ね。
関連記事